Department of Animal Radiology, The University of Tokyo
東京大学大学院 農学生命科学研究科 放射線動物科学研究室

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業績 Publiction

著書等


アナフィラキシーにおけるマスト細胞由来脂質メディエーターの役割.中村達朗.アレルギー.in press.

PGD2尿中代謝産物は食物アレルギーの新規バイオマーカーである. 前田真吾 中村達朗 稲垣真一郎 成田雅美 原田広顕 下澤達雄 矢冨裕 大矢幸弘 *村田幸久. 脂質生化学研究. JCBL59. 2017.

炎症制御における肥満細胞の役割 山崎愛理沙 中村達朗 大森啓介 *村田幸久 日本薬理学雑誌149.5.2017

肥満細胞由来のPGD2はアナフィラキシーを抑制する. 中村達朗 山田涼太 藤原祐樹 濱端大貴 有竹浩介 裏出良博 *村田幸久 JCBL58. 2016.

第2回血管生物若手研究会最優秀賞を受賞して *村田幸久 日本血管生物医学会サーキュラー 12.2016.

食物アレルギーの克服を目指して *村田幸久 弥生62:5. Spring 2016.

肥満細胞が産生するプロスタグランジンD2は食物アレルギーを抑制する 中村達朗 *村田幸久 感染 炎症 免疫 46-1.2016.

研究室紹介 *村田幸久 日本血管生物医学会サーキュラー 11.28-29.2015.

マスト細胞の存在意義 中村達朗 *村田幸久 日本薬理学雑誌 146.1.2015.

プロスタグランジンD2による炎症抑制機構の解明と病態治療への応用 *村田幸久 日本薬理学雑誌 146.201-207.2015

腫瘍における血管内皮細胞の性状変化 大森啓介 *村田幸久 日本薬理学雑誌 146.3.174.2015.

低線量放射線が家畜の健康に与える影響の検討 *村田幸久 東京大学東日本大震災救援・復興支援活動 72-73.2015.

獣医療における放射線利用の現状と課題 *村田幸久 FBNews 454.8-12.2014.

YIAを受賞して *村田幸久 日本血管生物医学会サーキュラー 7.2012.

動脈硬化から組織を守る *村田幸久 内藤財団時報 90.56.2012.

実験技術 血管新生評価法 *村田幸久 日本薬理学雑誌 133.261-265.2009.

肺高血圧症発症の分子メカニズム *村田幸久 Medical Bio 32-36, March 2008.

Vox nova 研究生活10年目を迎えて *村田幸久 日本薬理学雑誌131.2.167-168.2008.

特許 *詳細は東京大学TLOへお問い合わせください。


がん転移抑制剤: PCT/JP2017/20569 村田幸久 小林幸司 大森啓介 2017年6月2日

食物アレルギーのバイオマーカー、検査方法、尿検体検査用キット及び尿検体検査用スティック: PCT/JP2017/002919 村田幸久 中村達朗 濱端大貴 2017年1月27日

食物アレルギー治療薬: PCT/JP2016/87326 村田幸久 中村達朗 前田真吾 2016年12月15日

がん転移抑制剤: 特願 62/345028 村田幸久 小林幸司 大森啓介 2016年6月3日

食物アレルギーのバイオマーカー、検査方法、尿検体検査用キット及び尿検体検査用スティック:特願 2016-15681 村田幸久 中村達朗 濱端大貴 2016年1月29日

食物アレルギー治療薬: 特願 2015-244800 村田幸久 中村達朗 前田真吾 2015年12月16日

食物アレルギーの検査方法及び検査用キット: PCT/JP2015/072421 村田幸久 前田真吾 中村達朗 2015年8月6日

食物アレルギーの検査方法及び検査用キット: 特願2014-160891 村田幸久 前田真吾 中村達朗 2014年8月15日

アレルギー抑制剤: 特願61/772689 村田幸久 中村達朗 前田真吾 2013年3月5日

血管新生促進剤: 特願2009-247492 村田幸久他 2009年10月28日

新規NF-kB阻害剤: 特願2009-268957 村田幸久他 2009年11月26日

血管新生促進剤: 特願PCT/J2010/069040 村田幸久他 2010年10月27日

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