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獣医臨床病理学研究室へようこそ

 獣医臨床病理学研究室は、東大の獣医学専攻に4つある臨床系研究室の1つです。日々の診療で直面する動物の病気をテーマに、なぜその病気になるのか(病態)、その病気をどうやって見出すか(診断)、その病気をどうやって治すか(治療)について研究しています。



近況 2018

09.11
 第161回 日本獣医学会学術集会がつくばにて開催されました。酒居幸生くん、梶建二朗くんが口頭発表しました。


09.10
 第2回 獣医がん分子生物学研究会学術集会が東大にて開催されました。酒居幸生くんが口頭発表しました。


08.31
 大学院入試の結果が発表され、うちの研究室を志望している3人が合格しました。おめでとう!

08.19
 第11回 日本獣医腎泌尿器学会学術集会・総会が品川にて開催されました。酒居幸生くんが口頭発表し、研究発表部門の優秀賞に選ばれました。おめでとう!


08.09
 酒居幸生くんの投稿論文が Veterinary and Comparative Oncology に公表され、雑誌の表紙に選ばれました。おめでとう!


08.04-08
  XVIIIth ISACP (International Society for Animal Clinical Pathology) Congress 2018が日獣大にて開催されました。酒居くん、梶くんが口頭発表し、内田さん、廣瀬さんがポスター発表しました。なかでも内田萌菜さんは Eitan Bogin Prize を受賞しました。おめでとう!


08.01
 クリニックノート 8月号に甲状腺嚢胞の話を寄稿しました。

08.01
 今後、できるだけ近況を書くことにしました。