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画像診断部
 CT、MRIの撮影・読影とその診断を担当。

 MRIは2006年1月に導入した0.4T装置、CTは2014年3月に導入した80列装置が稼働しています。 CTは今まで以上に短時間・広範囲の撮影が可能となり、麻酔をかけずに撮影する症例も増えました。 検査実績はCT、MRIそれぞれ年間約700-800件で、その適応は徐々に拡大しています。 また、定期的に画像読影カンファレンスを実施し、院内教育やさらなる診断精度の向上を目指しています。


[ スタッフ・ドクター: 教員 ]
 藤原 玲奈
【CT装置】
 80列マルチスライスCT

【CT用造影剤自動注入装置】
【MR装置】
 0.4T オープンMRI