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東京大学獣医動物行動学研究室の学生を紹介します。

<大学院生>

博士3年(応用動物科学)園田修平<反芻動物の雄効果フェロモン受容に関する研究>
博士4年(獣医学)呂 旻軒<社会的緩衝の基盤となる神経接続に関する研究>
博士3年(獣医学)鈴木 暁<雌牛の乗駕行動に関する研究>
博士3年(応用動物科学)張 欣蕊<系統を認識する神経メカニズムに関する研究>
博士1年(獣医学)小林万桜<警報フェロモンの中枢作用メカニズムに関する研究>
修士1年(応用動物科学)前田菜織<ラットの系統に対する選好性に関する研究>

<学部学生>

学部6年(獣医学)川北健人<イヌの表情に関する研究>
学部6年(獣医学)木下明浩<警報フェロモンの系統差に関する研究>
学部5年(獣医学)能美怜奈<雌牛の発情行動および社会行動に関する研究>
学部5年(獣医学)山﨑拓海<社会的緩衝の神経メカニズムに関する研究>
学部4年(獣医学)薄田 凌<未定>

<職員>

学術支援員田母神成行
学術振興会特別研究員棟朝亜理紗
特任研究員菊池亜都子ペット問題行動クリニックBLISS 院長>

Copyright (C) 東京大学大学院農学生命科学研究科 獣医動物行動学研究室