東京大学大学院農学生命科学研究科

 「感染・炎症・免疫」研究グループセミナー

 このグループセミナーは、農学部において感染・炎症・免疫学の研究を行っている研究室の若手研究者が中心となり、お互いの情報交換および共同研究を推進するために2016年度よりスタートしたものです。

日時未定
第三回 グループセミナー

Mark Joseph Maranan Desamero(実験動物 D2)

梶 典幸(獣医薬理 助教)

 

2017.6.2
第二
回 グループセミナー @7号館A棟104
参加研究室:実験動物、応用免疫、獣医微生物、国際動物資源(松本)、獣医薬理、免疫制御(食の安全研究センター)

小林 知也(獣医微生物 D3)「Sueveillance and characterization of viruses derived from Japanese bats」

松本 安喜(国際動物資源 准教授)「粘膜免疫法のお話」

2017.3.3
第一回 グループセミナー(キックオフセミナー)
@7号館A棟405
参加研究室:実験動物、応用免疫、獣医微生物、国際動物資源(松本)

大間知 聡子(応用免疫 D3)「BAFF defieciency suppresses splenomegaly during Leishmania donovani infection」

角田 茂(実験動物 准教授)「ゲノム編集技術を用いたリボヌクレアーゼのin vivo機能解析」